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本当は風俗ではなかったんですが

風俗が目的ではないというか、むしろ当初は風俗のことなんて全然考えていなかったんです。野暮用でとある繁華街まで行ってきたんです。税理士に相談したいことがあったでその事務所まで行ってきたんですけど、そこからほど近い場所に風俗店があったんです。しかもそこそこあったので、こちらに訴えかけるというか、昼過ぎ位に入っていろいろと相談していたら夜になってしまって。入る時は気付かなかったんですけど夜になるとネオンが発せられて物凄いことになっているんですよね。これは凄いなと。もう風俗に行くしかないだろうって気持ちにさせられたので風俗店に突撃してきたんです(笑)かなり凄かったですよ。やっぱり競争原理なんですかね。どの業種でも他に競争相手がいた方がサービスは良くなるじゃないですか。それがいわば楽しむための秘訣なのかなって思いました。女の子は話しやすい雰囲気ではあるものの根は真面目でこちらのために相当頑張ってくれる子でした。

デリヘル嬢にただただ感動した

前回のデリヘル嬢のUちゃんには理屈抜きにただただ感動しました。それは彼女の存在そのものと言っても良いでしょう。風俗だからとかではなく、まずは彼女のスタイル。風俗嬢として素晴らしいんじゃなくて女性として相当素晴らしいボディをしているなと。きっと影で相当節制しているんじゃないのかなって思うような素晴らしいボディ。そのボディを奢ることなくこちらのために密着させたり武器にしたり。それに彼女、とても丁寧でしたね。最初から最後まで丁寧だったのは変わりませんでした。その丁寧さも感動の要因ですよね。焦ることなく、むしろこちらを焦らしてくるんです。その点では彼女は相当なテクニシャンでしょうね。男だけではなく、時間配分までしっかりと考えていたってことだと思うんですよね。それが出来るってことだけでも彼女は相当ハイレベルですが佇まいとか雰囲気とか、彼女はすべての面でこちらの想像を上回る美人。何から何まで感動でいっぱいですよ。

[ 2016-09-13 ]

カテゴリ: 風俗体験談