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リラックスタイムでしょう!

風俗がどんな時間なのか。それはやはりリラックスタイムなんじゃないかなと思うんですよね。リラックスって簡単ではないと思うんですよ。仕事の最中なんて無理です。サービス残業や休日出勤が当たり前の自分のような環境ではなかなか思うようにリラックスすることが出来ません。だから意識してリラックスをって思うものですが、それが自分にとって風俗なんですよね。女の子と話して抜いてもらって。そんなに腰を据えて話し込む訳じゃないですけど、ちょっとした無駄話というか、他愛のない話こそが何よりも楽しいものなんですよね。快感そのものも良いんですけど、それ以外にもいろいろな楽しさが待っているからこそ、風俗は一石二鳥と言っても良いものがあるんじゃないかなと思いますしね。だから今後も風俗をもっともっとがっつりと楽しみたい。そんな気持ちでいっぱいなんですよ。願わくば今以上にもっともっと楽しみたいって気持ちもあるので、貪欲に楽しみたいですね。

退屈ではないいんですが

退屈って程ではないものの、焦って行わなければならない用事があるでもなく何となく時間を持て余す時もあるじゃないですか。そんな時は風俗が頭をよぎりますよね。頭では分かっているんですよ。風俗を利用するよりもまずは先にそっちを済ませた方が時間的にも良いってことくらいは。でも違うんですよね。そんな理屈は分かっているんです。でも風俗って理屈じゃないですよね。性欲と理屈。これはまったく逆にあるものなんじゃないかなと思うのでそういった時こそ風俗をって気持ちになるんですよ。それは本当に人間心理としてはよく分かるというかそれもまた風俗を利用する上での特徴の一つなのかもしれません。まぁいつでも利用したいと言われればそれまでですけど、何となく用事がある時に限ってついつい利用したくなるのは不思議なものですよね。そこら辺は自分でもよく分からないので気持ちに素直になって風俗を利用して女の子との時間を楽しむようにしていますけどね。

[ 2017-03-18 ]

カテゴリ: 風俗体験談